「メイルエッジとは?」では増大の仕組みについてもご紹介させていただいております。併せて御覧ください。
総重量わずか65グラム
メイルエッジは本体に強化プラスチックを採用することにより、圧倒的な軽量化に成功しました。
そのためこれまで大きなネックとなっていた金属アレルギーが解消、また軽量化によるメリットとして器具が外れたときにズボンの裾から落としてしまうリスクも軽減されています。
※クリップと粘着ガーゼを併用すると外れても器具の落下を防ぐことができます。
またメイルエッジは一体型のペニス増大器具ですから、煩わしい予備パーツを持ち歩く必要もありません。
メイルエッジには本体サイドロッド部分に6段階の調整機能があるので器具を装着したままの状態で牽引力を段階的に強化していくことが可能です。
この画期的な機能により初心者はもちろん、増大器具の扱いに慣れた上級者にもご満足いただいております。
幅広のラバーストラップ
牽引型ペニス増大器具はなんらかの方法でペニスを引っ張ることになるのですが、いったいどんな方法で引っ張るのでしょうか。
昔は縄や紐で亀頭部分に括り付けて錘(おもり)をぶら下げていました。
現在は直径約7ミリメートルのシリコンチューブが多いのですが、メイルエッジは幅約20ミリメートルのラバーストラップを採用しています。
想像してみてください、7㎜のシリコンチューブ(チューブの場合は構造上接点が必ず7ミリ以下になります)で亀頭下部を締め付け引っ張り上げるのと、2センチメートルのラバーストラップ・・・どちらが肌に食い込むでしょうか・・・答えは明白です。
元来、DanaMedic社が開発したジェスエクステンダーは直径7ミリメートルのシリコンチューブを採用していましたが、現在では改良されメイルエッジ同様幅20ミリメートルのラバーストラップになっています。
これはDanaMedic社が顧客の意見から牽引部分がシリコンチューブでは痛みが非常に強く長時間の装着に堪えないとの結論に達し改良を重ね完成したものです。
つまりメイルエッジは線ではなく面で押さえることで痛みも軽減できるのです。
保護パッド活用法
メイルエッジの幅広ラバーストラップと保護パッドの組み合わせは抜群です。
ペニス増大器具は長時間装着がご自身の目標達成の秘訣となりますが、痛みやすっぽ抜け(亀頭から牽引部分が外れてしまう現象)がそれを阻害します。痛みはやる気を萎えさせますし、すっぽ抜けは牽引効果を半減させてしまいます。
その対策としてDanaMedic社が用意したものが《プレミアム保護パッド》です。
低反発素材のプレミアム保護パッドは牽引部分(亀頭下部)に巻いて使用します。このときリング状のままではなく、ハサミなどで切断してから亀頭下部に包帯を巻くように巻き付け、その上からラバーストラップを締め込みます。
ここでオススメなのが、保護パッドを2個重ねて使用する方法です。低反発素材のプレミアム保護パッドはペニスへの負担も小さいうえに滑り辛く、またクッション効果も高いので亀頭の鬱血が軽減されます。
こちらの「メイルエッジ装着方法」にて写真付きで解説しておりますので是非ご参照ください。
牽引力が強い
ペニス増大器具を有効に活用するには長時間装着は必須ですが、《牽引力》も重要です。
なぜなら、増大効果は牽引力と装着時間に比例します。
強い力で引っぱられている時間が長いほど効果が期待できるのです。
メイルエッジは1200グラムから最大で2800グラムの牽引力を発揮できるように設計されていますが、ペニス増大器具を初めて使用する方や増大トレーニングの経験のない方が実際に使用するなら1500グラムから1800グラム程度の牽引力で十分な効果を期待できます。
既にかなりのサイズアップを実現している上級者の方はご自身の判断で2000グラム以上の牽引力をご活用ください。
身体の特定の部分が一定の伸縮性にさらされている場合はこの領域の細胞が分裂を開始し、 倍々に組織の質量を増加させるのです。
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※ メイルエッジはデンマークDanaMedic社によって臨床実験されほとんどの方に効果が得られると科学的実績の上で作られたエクササイズ器具です。しかし、メイルエッジが全ての方にその増大効果を保証するものではありません。その為、DanaMedic社では効果がなかった方のために倍額返金の保証制度を設けております。
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