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保護パッドが低反発モデルに切り替えのお知らせ!

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メイルエッジをご愛用頂きありがとうございます。

これまでご要望の多かった、保護パッドの品質がよりグレードアップしました。

肌に優しい低反発素材を使用することでよりしっとり感とフィット感が得られます。

これまでリング状の中にペニスを通すのが困難だった方もすんなり通せるようになりました。

4月1日からセットに付属するパッドは従来通りのものですが、追加購入品は新保護パッドと

なりますのご報告いたします。


価格は据え置きの一個600円となります。


サイドロッドが抜けやすくなる問題点の改善方法。

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これはよくある質問のひとつなのですが
サイドロッドが抜けやすくなってしまう問題点の改善方法をお知らせします
上記のような状態は不良品ではありません
簡単な方法で改善され快適な状態となりますのでご安心ください。

この問題はメイルエッジ本体を使用した後の保管方法が原因で起こります
(稀に輸送時になる場合もあります)
サイドロッドが適切でない状態で放置されると必ず起こります
詳細については下記のPDFをご覧ください。

メイルエッジのサイドロッドが緩んできたと感じたらPDFの手順に従って
解消してください

改善方法のPDFはこちら
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手順について不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせください
お問い合わせはこちら
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保護パッド活用法 Vol.1

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今回は保護パッドの基本的な活用法についてお話しします。


保護パッド活用法vol.1

本的にはすっぽ抜け防止とペニス保護を目的としての活用をお勧めします。

取扱説明書にも記載しておりますが、ラバーベルトを直接巻き付けるのではなく

保護パッドを亀頭のカリの部分から下の位置に被せて、その上からラバーベルトを

装着してみてください。

その際、筒状のスポンジを敢えて切断し、包皮を根本側にしっかり剥いた状態で亀頭下部

にくるっと巻き付けます。そうすることで余分な包皮の巻き込みも防止できるうえに

保護パッドの劣化防止にも役立ちます。

れでも抜ける場合はパッドの他にPROに付属している粘着ガーゼ(オフィシャルショップでも

販売しおりますが、薬局等で販売している粘着タイプのガーゼ、もしくは粘着包帯などで

代用できます)をペニスの包皮を根本側にしっかりと剥いた状態でこの粘着ガーゼを巻き付け

上から保護パッドを巻き付けるとよりいっそうすべらなくなります。


更にもう一工夫です。

スポンジの品質の面ではあまりお勧めではありませんが、

スーパーなどで売っている市販の食器用スポンジ(抗菌のものでも3個で100円程度)

これを活用する方法もあります。

 

使用方法は先ず、食器用スポンジは普通、片面が堅めで反対側の面が柔らかめの

ものが多いのですが、これの堅い部分をハサミかカッターなどで切り捨てます。

 

そして柔らかい部分を幅3センチくらい、長さは個人差がありますが、巻き付けて余るくらいが理想、厚みも23㎝でOKです。(使用を繰り返す内にスポンジは劣化して薄くなってきます)

これを巻き付けてからラバーベルトで固定してください。

 

スポンジが厚い分、クッション性が強くなるのでより、抜けにくくなります

 

面倒な方は当社の保護パッドを切断して二重にしてから粘着ガーゼを活用する方法を

お勧めします。

 

先ずは上記の例を是非、活用してみてください。

 

不明な点があれば、いつでもご質問くださいね。

引っ張る強さの調節!(牽引レベルの調整)

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さて、今回はメイルエッジ装着のコツ第1弾として
引っ張る強さの調節の仕方についてお話ししたいと思います

牽引レベル(引っ張る強さ)の調整は、装着してから行います。

先ず、動画で説明しているとおりに本体をペニスに装着し
フロントピースをラバーストラップでペニスに固定します
その後、自分の長さに合わせサイドロッドにフロントピースを固定します
これで一応装置を取り付けた状態になりますね。

ここからが牽引レベルの調整となります。
固定された状態からサイドロッドをペニスの先端方向に一段引き上げてください。
すると、カチンというクリック音がなりサイドロッドが一段伸び、牽引レベル(引っ張る強さ)が
上がります
扱い慣れるまでは両手で片方ずつ引き上げるとうまくできると思います
牽引レベルが上がると、透明シリンダーの部分に赤い(PROの場合は赤、EXTRAは緑)牽引レベルの目安となる部分が見えてきます
余裕があれば更にもう一段引き上げると牽引レベルも更に強くなります。
牽引レベルの調整は以上です。

簡単にいうと、自分のサイズで取り付けた状態からサイドロッドを先端方向に引っ張るということです。
先ずはこの説明通りに行ってみてください。

装置の扱いに慣れると、とても簡単に取り外しや調整ができるようになります。
プラスチック製ですので少しおもちゃっぽく感じるかも知れませんが、プラスチックが故に65グラムという軽量で長時間装着を可能としているのです。


もし、解りづらいようであれば、何度でもご説明いたしますのでお気軽にご連絡ください。

また、その他にも不明な点やご質問があればお気軽にお問い合わせください。